RUNTEQ体験記: コミュニティ編

コミュニティ

RUNTEQのメリットの一つにコミュニティが活発で仲良くなりやすいという点があります。

ずっと放置していたフォロワーゼロのX(旧Twitter)のアカウントもRUNTEQをはじめて400人ほどになりました!

それでは、ぼくのRUNTEQコミュニティでの体験をお話しますね。

まずはじめに

目次

オンラインコミュニティ

読んで字のごとくオンラインでのコミュニティになります。

代表的なものとしてMattermost(マターモストと読みます)、Discord(ディスコード)、X(旧ツイッター)があります。

以下それぞれの特徴を説明します。

Mattermost

チャットツール。

この中に自分のチャンネルを持ちそこに学習記録や心境などを書きこむと仲間たちが「おうえん」、「どんまい」、「すてき」など多彩な反応してくれます。

この反応がたくさんあると嬉しい気持ちになったのを覚えています。

同期のチャンネルを見て「すごっ。もうこんなところまで進んでるんだ。自分も頑張らないと」とよく思っていました。

Discord

多機能コミュニケーションツール。

と言われてもよくわからないですよね。

オンライン上の集会所のようなイメージです。

オンライン上で集まって音声通話やチャットで会話したり、画面を共有したりすることができます。

朝方まで話していたこともあります。

「じゃあ。仕事いくんでここで失礼します。ではでは」みたいなやりとりをしたのを覚えています。

X(旧Twitter)

ここはご存じのかたも多いと思います。

ここでは学習した内容や現在の心境を投稿したり、自分の開発したアプリケーションを紹介したりしていました。

そうそう。ここでひとつ紹介したい出来事がありまして。

あるときエラーが解決できずに悩んでる方の投稿を見つけたので

なぐさめと応援の意味を込めて自分が今悩んでいるエラー画面をスクショして投稿しました。

そしたらそのエラー画面に対して「そのエラー解決できますよ」と僕より2期先輩にあたる方から連絡をいただきまして。

さらに、その最中、講師の方から「デプロイしてるのに開発環境扱いになってるのはおかしいから見直した方がいいかもです」と連絡をいただきました。

翌朝Xをひらくと別の先輩から考えられる原因の説明と〇〇というサイトを参考にしましたというDMが届いていました。

元気づけるために送ったネタ的な投稿でしたが「そんなことあるぅ…」と感動して泣きそうになったのを覚えています。

つづいてオフラインイベントについてお話しします。

オフラインイベント

だいたいどの期にも数人は活発な方がみえて「オフラインイベント」を企画してくれます。

もちろん自分で企画してもいいのですが僕はそんな勇気はありませんでした。

これが本当におもしろい!!

はじめはみんな緊張しているのですがオンラインでは何度も顔を合わせているのですぐに仲良くなってゲラゲラ笑っていました。

はじめて参加したオフライン会では、マンションの一室をかりて行いました。

はじめにプロジェクターを使って自己紹介

この時点では僕もふくめ、みんながちがちに緊張していたと思います。

そのあとはピザや寿司をたしなみながらみんなで談笑したりゲームをしたりしました。

ここではもうみんなげらげら笑っていました。

この時、ほとんどの方がパソコンを持参していましたがパソコンを開いている方はあまりいませんでした。

僕もそのうちのひとりです。

せっかく集まれてるんだから話したいなと思ったのを覚えています。

僕はそのあと用事があったので一次会で帰りましたがこのときは3次会まで行われました。

その日のXのタイムラインはオフライン会の投稿であふれ返っていました。(笑)

RUNTEQの学習は楽ではありませんが楽しいことがたくさんあります。本気でプログラムを学びたいと考えている方はぜひ検討してみてください

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RUNTEQでの学習の体験記も作りましたので以下のリンクをクリックして読んでみてください。

>>RUNTEQ体験記:カリキュラム学習編

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この記事を書いた人

プログラミングスクールRUNTEQを卒業後、会社員を続けながら、アプリ開発とブログ運営を楽しんでいるただの人

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